
治るリウマチ治療
およそ30年前に発見発明された韓国の鍼高麗手指鍼は、早くからわが国に紹介されていました。しかしその鍼の真の実力を見極めた日本人はいませんでした。手のひら先生こと長谷川和正は、独自の理論と技術に工夫を加え、リウマチ、糖尿病、癌、癒着、後縦靭帯骨化症、飛蚊症、眼底出血など、西洋医学東洋医学で難病とされているものも治療可能にしました。
新着情報
- ■ 2008/04/17 リウマチ原因としてのウィルスを更新しました。
- ■ 2008/04/16 関節リウマチとオーバーラップ症を更新しました。
- ■ 2008/04/08 高麗手指鍼の中の手のひら先生のを更新しました。
- ■ 2008/04/04 高麗手指鍼最新リウマチ治療を更新しました。
- ■ 2008/02/21 リウマチの民間療法を更新しました。
リウマチ原因を疑われるウィルス
リウマチは西洋医学的にはいまだ原因不明です。発症原因として疑われている中に、ウィルス原因説があります。ウィルスの感染で様々な多発性関節炎が引き起こされる。また初期の全身性エリトマトーデスや関節リウマチの診断には検査されます。
ハリソン内科書には、関節炎を起こすウィルスとして、25個ほど載っています。その中で良く知られたものは、サイトメガロウィルス、アデノウィルス、ヘルペス、があります。
日常的には、小児りんご病の原因となるバルボウィルス、風疹、B型肝炎ウィルス、また慢性化するC型肝炎ウィルスが顕著です。

